緑の雇用2年生

今日は伐木機械(ハーベスタ等)の研修で南アルプス市まで行ってきました。

ハーベスタにはグラップル機能(木を掴むカニバサミ)に加えて幹を送りながら枝払いをするカッター、そして玉切るチェンソーが付いています。
通常の伐倒、造材を手でやることを考えると飛躍的に生産性を上げることの出来る代物です。
もっともハーベスタの扱いに習熟していなければいけないので、現在の自分たちでは手造材の方が早そうですけど…^^;

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