凹んだ…(*_*)

「あなたの能力が評価され、うれしい展開につながりそう。あなたがこれまでに積み重ねてきた努力が報われて…云々」

そういう気持ちで臨みましたが正反対の結果に終わりました。

セオリーに反する伐り方をしての失敗。
チェンソーを凹ましてしまいました…。
グラブバー、バー、ソーチェーン、オイルキャップが破損、エンジンは掛かるもののスプロケット周辺で異音がします。
何とか修理は可能と思いますが…。

今日は切捨て間伐に7人で入りました。
午前中に3クール、午後に3クールでしたが、午後の2クールはチェンソーが使えず仕事になりませんでした。
目安となる各自の割当てをこなせなかったことも口惜しいが、それより何よりメンバーに不安感を与えてしまったこと、これが一番の失点だと感じています。

「身体じゃなくてチェンソーで良かった」

この言葉の意味をよく考えて、明日も頑張ろうと思います。





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