flying tree

今日は吊るし伐りに行ってきました!
吊るし伐りとは、建物の近くなど、木を伐り倒すことが出来ないところでレッカー(クレーン車)で木を吊り上げた状態で伐る手法です。

風もなく、絶好の吊るし伐り日和でした。
レッカーのオペレーターとチェーンソーで伐る人間が息を合わせ、次々とカラマツを処理していきます。

写真はカラマツが吊るされている状態です。
あまり大きく見えないかも知れませんが、実際は20メートル以上あります。
澄んだ秋の青空と黄金色のカラマツの葉が何とも素敵でした

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