冬支度

北海道では初雪の便りも聞かれる中、標高1200メートル超の弊社では先日、スタッフの休憩室に石油ストーブを出しました。冬場は休憩室に置いた靴が凍り付くことも珍しくなく、一台の石油ストーブは装備品だけでなく、スタッフの身も心も温める欠かせない存在になります。

170929ブログ

しかし驚くべきことに、休憩室より標高がわずかに高い場所(標高約1300メートル)に自宅を構える弊社社長は、すでに9月上旬に石油ストーブを今季初使用したとのこと。その日はたまたま朝の冷え込みが厳しかったようです。9月上旬といえば、東京などではまだまだ残暑が厳しい季節。高標高地の気温の違いを物語るエピソードといえそうです(^^)

かくいう私も昨晩、自宅で冬用のルームソックスを引っ張り出してきて履き始めました(^^)気温の変化が大きい季節ですが、「頭寒足熱」を実行して体調管理に臨みたいと思います!

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